【エモまと】気合が足りないかも。ビシッとしたいならコレ!

【エモまと】気合が足りないかも。ビシッとしたいならコレ!

【エモまと】とは“エモーショナルなまとめ記事”の略称。つまり、気分で読みたい記事をご紹介する、ということなんです。WOMeで掲載されている記事の中からあなたの気分にぴったりのものをテーマごとに5つ厳選。泣きたいとき笑いたいときなんだかしょんぼりしちゃってるとき。WOMeの記事を読んで、満たされてくださいね。


なーんかボーっと気が緩んでいる気がする…。ちょいと気合を入れたいな! なんて時に効く記事5選! 仕事に恋に人生に…ビシッとしたいときに召し上がれ。

キャリアの壁にぶち当たりやる気がでない…そんな時

Getty logo 25b7f2c61b43cc8578dbdb4391bff44f15fecbfdcfd25ce56be1fa24f6dc74a2

キャリアの転換期を迎え、これからの働き方を考えた時、まず頭に浮かぶのは、現状に対する不満ではないでしょうか。それを解消しようとして、転職や復職しようか…、いやその前に資格取得か…? といった「方法」を考えますね。でもちょっと待って。その前にやっていただきたいことがあります。それは

新卒で就職して、がむしゃらに働いてきたアラフォー女性。これまでは順調に給料も上がり、出世もそこそこしてきたかもしれません。しかし、ある日、気がつきます。「あれ…もしかしてもう頭打ちなのかな…」いろいろ我慢してやってこれたのは、きちんと評価されてちゃんと出世し、お金にも反映されるから。

それがいつの間にか後輩の男性社員が社員になってる…このままいくら頑張っても、この会社で未来はないのかな? そんな思いがよぎった時にいいようのない不安に襲われ一気にやる気がなくなってしまった…。そんな経験をしているアラフォー女性もいるのではないでしょうか?

そんな時はキャリアカウンセラー麻生久美子さんの連載【アラフォーが働き方を考える時】を読んでみて! きっと力がみなぎってくるはずですよ。

【アラフォーが働き方を考える時 #1】転職?独立?復職?ちょっと待って。まずやるべきことは○○

https://wome.jp/articles/1227

アラフォー世代は子育て真っ只中、妊活、婚活など、状況は多岐に渡ります。ただ、きっと一度は「私はこのままでいいのかしら?」と漠然と考えたことがあるのではないでしょうか。人生の経験を踏まえ、これからよりよく生きるためにどうしたらいいのか? 転換期を迎えるアラフォー女性たちにキャリアの考え方について教えていただきます。

運動する! そう決心したのにいつの間にかやってない。あるあるですねー

Getty logo 25b7f2c61b43cc8578dbdb4391bff44f15fecbfdcfd25ce56be1fa24f6dc74a2

健康のためにウォーキングをするのなら、なるべくコンスタントに、日常生活に取り入れるのがベスト。ひたすらカロリー消費を感じながら黙々と歩くのもいいですが、とはいえ、ただ毎日同じコースをぐるぐる歩くだけではつまらないですよね!

飽きないように、おもしろテーマを探してみるのも、長く続けるには大事なことなんです。それでは、いろいろなウォーキングのパターンを紹介してみようと思います。


思うように痩せない、なんだか不調が続いている…人が運動を始めようと決心するには何らかの理由があるわけですけど、日々に追われ結局長続きしない…なんてことの繰り返し。そこで! 今回は長続きするウォーキングのコツをご紹介です。寒い季節に突入ですが、ウォーキングでポカポカ元気になりませんか?

また三日坊主… ウォーキングが長続きする意外なコツ教えます!

https://wome.jp/articles/1122

マラソンやランニングブームに乗って挑戦したものの、ふだん運動していないと走るのはなかなか大変。そこで! おススメしたいのがウォーキングです。「歩くだけ」って、手軽に始められてコンスタントに続けることができるのがなにより魅力的です。お年寄りのもの…と敬遠せずに、あんがいウォーキングの世界って奥深いんですよー。

アラフォー女性、悩んだり落ち込んだりやる気が出なかったり…みんな一緒ですよー!

いきなりですが、古山さんは年齢を重ねることに抵抗はありませんでしたか? 私はまず35歳の時に私はアラフォーなのか? という疑問にぶつかり落ち着かなくなり、36歳になって「ああ、アラフォーになった」と思ったとたん、40歳という巨大な壁に恐怖を感じて不安が押し寄せてきたんです。漠然とした不安で、「このまま老けておばさんになってしまうの?」と、とにかく焦る。その不安を解消しようといろんな本を読んだり、自問自答して、とことん考え続けました。それで、40歳になった時に急に“バーン!”と扉が開いたんです。「よし!これからだ!」って急にスッキリ(笑)


WOMe編集長 村上とWOMe人気連載【大人のラブ♥パートナーシップ】を執筆中のラブセラピスト® 古山 直美さんとの対談企画。アラフォー女性の悩みやこれからどうどうあるべきか、女性として輝くために人生の荒波を乗り越えてきたふたりが赤裸々に語っています。必見ですよ。

本命彼女になりたいのなれないって悩んでる? そんな方はこちら

Getty logo 25b7f2c61b43cc8578dbdb4391bff44f15fecbfdcfd25ce56be1fa24f6dc74a2

私は風俗嬢現役の頃に、2千名以上の男性の研究と、自分自身のプライベートの経験から、ある答えを見つけました。

それは、本命になる女性は、

『必要以上に彼に気に入られようとしていない』

ということでした。


前述のラブセラピスト® 古山 直美さんの連載記念すべき第一回目の記事「彼の本命になる女性とそうでない女性の決定的な違いとは?」。誰もが知りたいこのテーマ。記事を読めば目から鱗がボロボロ落ちること間違いなしです。

彼の本命になる女性とそうでない女性の決定的な違いとは?【 大人のラブ♡パートナーシップ #1】

https://wome.jp/articles/484

夫婦円満協会代表 ラブセラピスト古山直美がお届けする「質の良い愛を育てる 大人のラブ♡パートナーシップ」。第一回は、「本命の女性になる」をテーマに、どうやったら本命に選ばれるのか、大切にされる女性になれるのか、その極意をお伝えいたします。

「私ってなんて可哀想なの!」悲劇のヒロインになってませんか?

Getty logo 25b7f2c61b43cc8578dbdb4391bff44f15fecbfdcfd25ce56be1fa24f6dc74a2

私はずーっと母親に苦しめられていました。暴言を浴びせられたリ、かといえば酷く依存されてがんがらじめでした。「とにかく家から出たい!」その一心で児童福祉の専門学校に上がる時に家を出て、一人暮らしを始めました。家賃や生活費は全部自分でアルバイトをして稼ぎました。

学校に行って、夜や休みの日に居酒屋やジムでアルバイト…そんななか、家から出られたことの安心感からなのか、今までの積もり積もった“母が憎い”という思いが爆発したのか、死にたくなって大量に睡眠薬を飲んで自殺未遂をしてしまいました。もうその時のことは、全く覚えていないんですが…それがきっかけで学校は辞めてしまいました。


自分以外の周りの人はみんな幸せそう。いや、幸せなんだ。私だけがこんなに大変…。ついついそんな風に思ってしまうことがありますよね。でも…本当はどうなんでしょうか? WOMeの人気連載【35歳からのリアル 私たちのホンネ…】に登場してくださった皆さんは傍からみたらいつもニコニコ元気で充実した日々を送っているような方たちでした。でも…実は色んなものを抱えていたんです。

【35歳からのリアル 私たちのホンネ…#3/前半】毒母の呪縛、犯罪者になった元夫

https://wome.jp/articles/1440

アラフォー女性たちのリアル聞くオリジナル企画。なにものでもない、ひとりの女性が今なにを思い、仕事をし生きているのか。アラフォーともなればみんなそれぞれ傷を負いながら生きています。傍から見たらキラキラ幸せそうに見えますが、決してそれだけではありません。そんなそれぞれの人生を赤裸々に語っていただくシリーズ企画です。



本サイトに記載する情報には充分に注意を払っておりますが、この記事の情報及びこの情報を用いて行う利用者の判断について、完全性、正確性、有益性、特定目的への適合性、その他一切について責任を負うものではありません。この記事の情報を用いて行う行動や、判断・決定は、ご自身の責任において行っていただきますようお願い致します。

この記事のライター

大人の女性が元気に楽しく毎日を過ごせるような記事をお届けします!

関連するキーワード


キャリア 古山直美 リアル

関連する投稿


WOMe 1周年記念・トークイベント「もっと私らしく輝くために」が開催されました!

WOMe 1周年記念・トークイベント「もっと私らしく輝くために」が開催されました!

2017年12月2日(土)年の瀬が押し迫る中、WOMeの一周年記念・トークイベント「もっと私らしく輝くために」が開催されました! 当日は約30名の読者の方にご参加いただき、大変盛り上がりました。


【エモまと】私の人生このままでいいのかな? そんな迷いもアラフォーあるある!

【エモまと】私の人生このままでいいのかな? そんな迷いもアラフォーあるある!

【エモまと】とは“エモーショナルなまとめ記事”の略称。つまり、気分で読みたい記事をご紹介する、ということなんです。WOMeで掲載されている記事の中からあなたの気分にぴったりのものをテーマごとに5つ厳選。泣きたいとき笑いたいときなんだかしょんぼりしちゃってるとき。WOMeの記事を読んで、満たされてくださいね。


【アラフォーがキャリアを考える時 #8】働き続けたいあなたへ~「我慢」せず主張し、仲間を見つけよう!

【アラフォーがキャリアを考える時 #8】働き続けたいあなたへ~「我慢」せず主張し、仲間を見つけよう!

キャリアコンサルタント朝生容子さんの連載もいよいよ今回が最終回。女性が働くということを考えた時、社会や家族などのしがらみのなかで、困難が待ち構えていることもあります。そんな日々を精一杯送るすべての女性たちへ朝生さんからのメッセージです。


WOMe×canaeru特別対談企画! フードファイター三宅智子さんと大人の女性のリアル本音トーク【前編】

WOMe×canaeru特別対談企画! フードファイター三宅智子さんと大人の女性のリアル本音トーク【前編】

WOMeと起業家を応援するメディアcanaeruのコラボ企画。女性の仕事、人生についてWOMe編集長村上とフードファイターとして活躍しながら銀座に岡山郷土料理のお店をオープンした三宅智子さん、そしてcanaeru編集部の浜野さんと三者対談が行われました。ズバリ現代を生きる女性のリアルとは?


彼氏や夫のために 専門家に聞くデリケートゾーンのケア方法 ラブセラピスト 古山直美さんインタビュー

彼氏や夫のために 専門家に聞くデリケートゾーンのケア方法 ラブセラピスト 古山直美さんインタビュー

「デリケートゾーンのケアをしたい!」って初めて思ったのはいつでしょうか? 彼氏ができた時や異性を気にし始めた時ではないでしょうか? 大切な人のためにも自分のデリケートゾーンをケアすることはとても重要なことなんです。ラブセラピストの古山直美さんにパートナーシップにおけるケアの大切さについて教えていただきました。


最新の投稿


「AVON(エイボン)女性年度賞2017」授賞式に行ってまいりました!

「AVON(エイボン)女性年度賞2017」授賞式に行ってまいりました!

2018年1月29日(月)マンダリン オリエンタル ホテルにて「AVON(エイボン)女性年度賞2017」の授賞式が行われました。高い志と情熱、行動力をもって信じた道を歩み続ける女性たちを応援し続けることを目的に今年38回目を迎える「エイボン女性年度賞」。今年も各界の第一線で活躍する素晴らしい女性たちが受賞しました。


「恋愛してから結婚♡」そのこだわりは捨てましょう【菊乃流 アラフォー本気の婚活術 #16】

「恋愛してから結婚♡」そのこだわりは捨てましょう【菊乃流 アラフォー本気の婚活術 #16】

「婚活してまで結婚したいわけじゃない」「自分からガツガツ行くのはみっともない」と思って気が付いたらアラフォーだったという独身女性たち。幸せな結婚生活を送ることと自然な出会いの恋愛結婚は何の関係もないのに変にこだっていませんか? アラフォーがしがみつく執着をご紹介します。これ、捨てたほうが楽になりますよ。


宮本真知のタロット占い【2月19日(月)~2月25日(日)の運気】

宮本真知のタロット占い【2月19日(月)~2月25日(日)の運気】

あなたの心に寄り添いながらそっと背中を押してくれると評判のタロット占い師、宮本真知がお届けする週間タロット占い。直観を信じて…今週のあなたの運気は?


実践!五感を使った様々なマインドフルネスの方法【大人のマインドフルネス入門#7】

実践!五感を使った様々なマインドフルネスの方法【大人のマインドフルネス入門#7】

坐って瞑想するだけでなく、体の感覚に集中したり体を動かしたりするマインドフルネスの方法もあります。体のどこかに意識を向け続ける時間を作るだけで、不思議とモヤモヤした気持ちが晴れてすっきりします。


勝手に家族の写真をSNSにアップする夫…【夫婦問題お悩み相談室 #10】

勝手に家族の写真をSNSにアップする夫…【夫婦問題お悩み相談室 #10】

今の世の中、スマホが欠かせない存在となり、フェイスブックやインスタ、ツイッターなどのSNSも盛んですよね。とても楽しくてためになる情報も満載ですが、SNSに抵抗感を持つ人がいるのも事実です。今回は、夫が家族写真をSNSにアップするのをやめてほしいと願う妻からの相談です。







よく読まれている人気記事


>>総合人気ランキング
WOMeアプリダウンロードバナーPC_news_フッター