11月22日は“いい夫婦の日”♥

11月22日は“いい夫婦の日”♥

毎年、理想の芸能人夫婦が発表されるなど、なにかと話題の“いい夫婦の日”。WOMeでは夫婦円満協会 代表理事の古山直美さんにラブパートナーシップについて連載していただいたり、幸せ夫婦コラムニストのひろたかおりさんにご執筆もいただいています。それぞれ勉強になる記事ばかりですのでぜひ!この機会に読んでみてくださいね。


最近会話、少なくなっていませんか?

一緒に過ごす時間が長くなればなるほど、いわなくてもわかることが増えたり、話すことがなくなったり日常に追われて会話が減ったり…。

そんな関係になってしまっている夫婦も多いでしょう!

でもそんな状態を決していいとは思っていないですよね。だからこそ、あえて時間をつくってふたりでお酒でも飲みながら語らう時間が必要なんだと思います。

簡単なのに効果抜群♡ラブラブ夫婦になる方法☆

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スキンシップは、キスやハグ、セックスだけではありません。マッサージする、ポンポン背中や肩をさわる、など円満夫婦は、会話の中で自然とパートナーの体に触れています。
恋人や夫婦の間にスキンシップが無くなると、関係が冷え込みやすいと言われています。
たとえセックスレスでも、できることは沢山あります。まずは、「お疲れ様、何か飲む?」と肩をポンポンするところから、始めてみてください。


夫婦円満協会の代表理事であり、ラブセラピスト®の古山直美さんは幸せな夫婦が増えれば世界はもっと幸せになる、という理念のもと、様々な活動をされています。WOMeの大人気連載【大人のラブ♥パートナーシップ】では、そんな古山さんの実践からくる、パートナーシップの秘訣が余すところなく書かれています。

一度読んでちょっと実践したからってすぐに思い通りになることはないですが、知ると知らないとでは大違い! このままラブラブ夫婦でい続けたい! と思っている人も、昔のようなラブラブ夫婦に戻りたい! と思っている人もぜひ読んでみてくださいね。

簡単なのに効果絶大!円満夫婦の習慣 【大人のラブ♥パートナーシップ#12】

https://wome.jp/articles/1172

夫婦円満協会代表の古山直美です。 年間20万組、2分に1組が離婚している日本。別居や家庭内別居の夫婦を合わせると相当数の夫婦が円満とは言えない状態です。 円満夫婦なんて、もはや幻想なのでしょうか?!

夫をその気にさせる方法教えます♡

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セックスに関して、男性は女性以上にデリケートです。セックスは男らしさのシンボル、一番身近な妻こそ常に満足させたいと思うもの。ですが、繊細な分、精神的な影響をかなり受けやすく、大きなダメージを食らうとそれだけで勃起が難しくなるなんてこともあります。


男性はリラックスした状態でないと勃起しにくいってご存知でしたか? たいていの女性は男性は興奮してアドレナリンがでた状態じゃないと立たないと思っていると思うのですが、実はそうじゃないみたいなんです! そのあたりのことも踏まえて幸せ夫婦コラムニストのひろたかおりさんのこの記事を読むと、なるほどなあ…という感じです。

夫婦は男女です。男女のなかでしっかりスキンシップがとれてない夫婦はやっぱり破たんしちゃいますよね! セックスレスにお悩みの方も、ぜひしっかり読んで、できることからスタートしてみてくださいね。

夫をその気にさせるマル秘テクニック教えます【幸せ夫婦コミュニケーション術 #37】

https://wome.jp/articles/1322

夫をベッドに誘っても、最近断られる…。セックスに乗り気じゃない夫、このままだとレスになってしまう! こんなとき、焦りから迫ってしまうと余計に夫は引いてしまいます。肝心なのは、自然な形で抱き合えること。プレッシャーのあるセックスだと男性は妻への愛情をなくしてしまうので、さり気なくその気にさせることを考えましょう。



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この記事のライター

ビール大好き2児の母。食べること飲むこと観ること喋ること大好きです。カミカオツヤハリが超気になる今日この頃です。

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