【エモまと】他人の人生覗き見したい!そんな野次馬根性みんなもってますよね♡

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【エモまと】とは“エモーショナルなまとめ記事”の略称。つまり、気分で読みたい記事をご紹介する、ということなんです。WOMeで掲載されている記事の中からあなたの気分にぴったりのものをテーマごとに5つ厳選。泣きたいとき笑いたいときなんだかしょんぼりしちゃってるとき。WOMeの記事を読んで、満たされてくださいね。


ゴシップが大好きな我々。キラキラしてて純粋そうに見えた人が実は腹黒かったり悪いことをしてたりしたらここぞとばかりにバッシングする! なんてことはあんまり褒められたことではありませんが、他の人のキラキラ投稿なんかを見て羨ましがって「私なんてどうせ…」と落ち込んじゃっている人にはぜひ読んでいただきたい記事が満載です!

人生いろいろ!目の前にあることを楽しむってことが一番大切なのかもしれません

私、日雇いの仕事に抵抗はありません。仕事の内容はスーパーで商品の試食をすすめるものとか、イベントスタッフとかですね。自分が普段いない業界や世界を覗けるのが楽しい。“これしかやりたくない!”とか“私の天職、才能は○○だ”とか確固たるものがないから、何の抵抗もなくできるんでしょうね。とにかくいろいろやってみよう! と興味の赴くままに向かっていく。それに尽きますね。


「この歳でこんなことしてたら可哀想って思われるんじゃないか」「このキャリアで今さらこんなことできないよ…」などと、人はつい思い込みやわけのわからないプライドの高さに振り回されて、本当に自分がしたいことができなくなったりしてしまいます。

そんな窮屈な思い込みに囚われず、人生を邁進している彼女は本当の意味で自分の人生を満喫しているのかもしれません。

【35歳からのリアル 私たちのホンネ…#2/前半】日雇い労働に抵抗なしでも“こだわり”がないのが悩み

https://wome.jp/articles/1441

アラフォー女性たちのリアル聞くオリジナル企画。なにものでもない、ひとりの女性が今なにを思い、仕事をし生きているのか。アラフォーともなればみんなそれぞれ傷を負いながら生きています。傍から見たらキラキラ幸せそうに見えますが、決してそれだけではありません。そんなそれぞれの人生を赤裸々に語っていただくシリーズ企画です。

16歳で妊娠出産、二度目の結婚でアラフォーの今は2人の孫のおばあちゃん♡

子どものころから家が嫌いで。両親は離婚していました。とにかく家にいたくなくて、中学の頃は毎日遊びまくってましたね(笑)。高校は通信制の学校に入ったんですが、入学と同時に家出しました。当時付き合っていた彼のところに転がり込んだんです。若いふたりが一緒に住んでたらすぐ子どもができますよね(笑)16歳の時に妊娠出産して結婚しました。10歳年上の人です。彼は当時すでに自分で一軒家を買って一人で住んでいました。実は結婚が決まっていて婚約して結婚式場まで決まってたんです。ですけどそれを破棄して手切れ金50万円払って私と結婚しました(笑)とっても優しい人でしたね。妊娠出産しても通信制なので問題なく、高校を卒業しました。当日は実家の経理のアルバイトをして月に数万円貰ってたかなあ…。


昔なら当たり前だったことが、現代の日本ではマイノリティになる。私たち女性に一番身近なことといえば、結婚出産ではないでしょうか? ヤンママなんて言葉も流行ったぐらい、今の日本では10代の妊娠出産は珍しいことです。でも、ふと思うんです。早く産んで早く子育てを終えたら、もっと精力的に人生を謳歌できるんじゃないか、って。そう思ってももうすでにアラフォーだから遅いんですけど…。

女性が子どもを産むことができる期間には限りがあります。それはきっと元気で子育てをするのには体力が一番必要だから。そう思うと、もっと女性の“産む年齢”に選択肢が与えられても良いと思うんです。今のように大学を卒業して就職して恋愛を楽しんで結婚相手を吟味しながら仕事も頑張って、結婚して出産する…ってどんだけ女性の20代30代はハードなんですか…。

社会として、若くして妊娠した女性が当たり前のように学校に通いながら産んで育てられる仕組みができたら。きっと日本の少子化も改善していくんじゃないかなって思います。

【35歳からのリアル 私たちのホンネ…#4/前半】16歳で妊娠・出産・結婚その後、離婚し夜の仕事も

https://wome.jp/articles/1463

アラフォー女性たちのリアル聞くオリジナル企画。なにものでもない、ひとりの女性が今なにを思い、仕事をし生きているのか。アラフォーともなればみんなそれぞれ傷を負いながら生きています。傍から見たらキラキラ幸せそうに見えますが、決してそれだけではありません。そんなそれぞれの人生を赤裸々に語っていただくシリーズ企画です。

美しい女性は生きざまも美しい!

カウンセラーのような職業は本当にいろいろな人を相手にします。もう本当に不幸のどん底で夢を持てない状態で、リハビリが必要な人から「もっともっと人生を充実させたいからその助けが欲しい!」 という人まで。どの段階の人を相手に仕事をしていきたいか…というのはカウンセラーそれぞれで、私は「もっともっと輝きたい!」と願っている人「今、ちょっと迷路に入り込んでしまってる。不安がある」という人の手助けをしたいなって思ったんです。それもすべて20代前半、私がどん底に落ちてしまった経験があるから。

そこから20年かけて這い上がってきたんですが、その過程、方法を知れば私のように年数をかけずに、幸せになれる!輝ける!と思って。「ひとりでも多くの女性たちにその方法を教えたい!」って思ったんです。


WOMeで連載していただいたライフスタイリスト 北條 久美子さんにインタビューさせていただいた企画「女性の仕事クローズアップ」は起業して自分のお店やサロンをもちたいと願っている人たちを応援するサイトcanaeruとの共同企画です。

今では考えられないことですが、20代、北條さんはまさにどん底で、自分の人生に迷い、苦しんでいました。そこから自分の足で立ち上がり、前を向いて一歩一歩、大地を踏みしめて歩き出したことで、素晴らしい未来が開けました。今、北條さんは本当にキラキラ輝いています。北條さんとご一緒するだけで、幸せな気分になるほどです。どんな思いで北條さんがお仕事をされているのか、ぜひご覧ください

ライフスタイリスト 北條久美子さんインタビュー 【女性の仕事クローズアップ #3】

https://wome.jp/articles/878

「輝く女性をひとりでも多く増やしたい!」そんな思いでライフスタイリストとして活躍する北條久美子さん。ご自身も先月、11歳年下の男性とご結婚されプライベートも充実した生活を送られています。そんなハッピーオーラ全開の北条久美さんにご自身についてお話を伺ってきました。

離婚と同時に起業。シングルマザーの決意

私はシングルマザーです。離婚と同時に起業したときに決めたのは「息子を大学に行かせる」ことでした。もちろん、起業理念として「自分のできることで人の役に立つ」というものは持っていました。ですが、自分を突き動かしたパワーは完全に「息子を大学に行かせる」でした。



腸活ビューティーセラピストの今野 貴子さんは、仙台で腸楽エステ、というサロンを経営されています。若くして結婚し、専業主婦だった今野さんは20代結婚生活を送りながら、自分自身を見つめなおし、とうとう離婚と同時に開業というかなり重たいことを一気にやり遂げました。それもこれもすべて、自分らしく生きたい、ということと、一人息子さんを守りたい、という強い思いだったのではないでしょうか。

起業した後、今野さんはお客様との関係を堅実に積み重ね、今では大人気サロンとして各地から人が訪れます。そこまでの覚悟をもった開業だったから当然なのかもしれませんが、その努力は並大抵のことではなかったと思います。ですが、今野さんは自分を信じ続けてそれを成し遂げ、今なお発展を遂げています。腸活、という言葉が一般的になりつつある今、未体験の人も、腸エステ試してみてはいかがでしょうか。

腸楽ビューティセラピスト 今野貴子さんインタビュー【女性の仕事クローズアップ #5】

https://wome.jp/articles/1380

仙台で腸楽エステサロンを開業する今野貴子さん。20代前半で結婚し出産。その後、離婚。シングルマザーへ。東日本大震災を体験し、直後にエステサロンを開業。波乱に満ちた20代を経て30代半ばの今、自立し自分自身の足で立つ今野さんはキラキラと輝いていました。

女は40歳からが楽しいんです!

村上
体調の変化とか色々ありますよ。でも…私、40歳を過ぎてからの今の自分が生きてきて一番好きなんです。いろんなことがわかってきて、経験も積んで、もちろん50代60代の先輩たちに比べたらまだまだなんですが、やっと自分自身のことが分かってきて、自分の生き方が見えてきた。本当に大切にしたいものはなんなのか、必要なもの、好きなことは…そういうものが分かってきたんです。

古山
素敵ですね。そんな風に自分を認めて自信がでると絶対モテますよ! 私はダーリンがいるのに、今が一番モテてます(笑)



WOMe人気連載【大人のラブ♥パートナーシップ】の執筆者、ラブセラピスト®の古山直美さんとWOMe編集長村上の特別対談! 女は40歳からのようですよー!

WOMe×canaeru特別対談企画! ラブセラピスト 古山直美さんとアラフォー女性のリアル本音トーク【前編】

https://wome.jp/articles/1342

WOMeと起業家を応援するメディアcanaeruのコラボ企画。現代を生きるアラフォー女性のリアルについて、WOMe編集長村上とWOMeでラブパートナーシップについて大人気連載中の古山直美さん、canaeru編集部の浜野さんと3者対談が行われました。ズバリアラフォー世代の3人が語るアラフォー女性の本音とは?



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