【エモまと】2018年、女性としての自分をきちんと見つめてみませんか?

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【エモまと】とは“エモーショナルなまとめ記事”の略称。つまり、気分で読みたい記事をご紹介する、ということなんです。WOMeで掲載されている記事の中からあなたの気分にぴったりのものをテーマごとに5つ厳選。泣きたいとき笑いたいときなんだかしょんぼりしちゃってるとき。WOMeの記事を読んで、満たされてくださいね。


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アラフォー女性の皆様。突然ですが、女性として一番大切な自分のデリケートゾーンに向き合ったことはありますか? 鏡でしっかり見たことはありますか? ここをケアして愛しむことは自分のこれからの女性としての人生を豊かにするか、そうではないかの分かれ道です。アラフォー女性が今、一番向き合わなければならない場所。それがデリケートゾーンなんです。

素敵すぎる人生の先輩・杉本彩さん川崎貴子さん対談

そんな彩さんの今年一番のぶっちゃけは「あまりにも忙しくしていてプライベートの女性の部分をすっかりご無沙汰していた。ので、先日、夫とセンシュアルな問題について向き合って話をした」ということ。


美しく力強く自分の足で立っている人生の先輩。そんな方々のお話が聞ける貴重なイベントにお邪魔したレポート記事です。女性が自分らしく自立して生きるには、まずは自分を知り、真のセックスの意味を知ること。

私たちは今まであまりにも自分たちの性についてセックスについて口を閉ざし目を背けてきました。2017年世界のあちこちで女性たちが声を上げ始めました。日本も少しづつ声を上げる人たちが出始めました。2018年はそんな声がもっともっと大きくなっていくはずです。自分の女性としての性を大切に慈しむことで人生はもっともっと輝いていくのです。

杉本彩さん・川崎貴子さんが本音で語る! 大人の女の「ぶっ茶け会談」

https://wome.jp/articles/1676

セルフプレジャー・アイテムブランド“iroha”主催のイベント「iroha presents ~ぶっ茶け会談~」へ行ってきました。ゲストは女優・実業家の杉本彩さんと、“女のプロ”として多くの書籍を執筆されているリントス株式会社社長 川崎貴子さん。悩める女性が集まり、男子禁制のぶっちゃけトークがさく裂しました。

本当に気持ちのいいセックスしてますか?

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多くの女性たちにセックスについてインタビューしたり、座談会を開いたりしてきましたが、感想としては“コミュニケーションのひとつとしてセックスを楽しみにしている日本人女性はあまりいない”ということです。1980年代から女性誌でもセックスについて定期的に取り上げられるようにはなってきましたが、まだまだ日本は女性がセックスを話題にしたり積極的に楽しもうという姿勢はタブー視されていますよね。特に結婚後に主婦がセックスを積極的に楽しむということはほとんどないのではないでしょうか。


「セックスを楽しんでいます!」ときちんと言える人ってどのくらいいるのでしょうか? そもそもセックスなんてご無沙汰、夫となんてセックスしたくない! なんていう方もいるのではないでしょうか? そんな女性たちにぜひ読んでいただきたいインタビューです。

本当に気持ちのいいセックスって? セクシャルグッズメーカー プロデューサー荻原かおるさんインタビュー

https://wome.jp/articles/1549

セックスを楽しんでますか?40代ともなると友人とセックスの話はなかなかしませんよね。セックスして子どもができたはずなのに家庭でセックスの話はタブー。セックスなんてしたくない、という声も良く聞きます。でも本当に気持ちのいいセックスができるなら?セクシャルグッズメーカープロデューサーの荻原かおるさんにインタビューしました。

膣も老化するってご存知ですか?

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本にも書いていますが、私は典型的な日本人女性ですから、デリケートゾーンのことは口に出してはいけないし、恥ずかしいものだと思っていました。だから正直、たつのさんと会った当初は話を聞いても嫌悪感の方が強かった。でもね、知れば知るほど、これはまずい! 多くの国の女性が当たり前に知っていることを日本人女性は何も知らない! しかしこのまま知らないと大変なことになる! と思いました。


お肌や髪の毛は年齢と共にしっかり老化していきますよね。そして、アンチエイジングのために若い頃には手を出さなかった高級化粧品を使うようになったり、ヘアケアのためにまめに美容院に行くようになったりしていませんか?

お肌や髪の毛が老化するんです。もっとデリケートな粘膜の部分、膣内も当然老化していきます。粘膜と言えば目ですね。加齢と共にドライアイになった、なんて方まさにその状態が膣内でもおこっているわけです。「たまにセックスすると濡れなくて痛い」という方、それはお相手のせいではなく、自分の膣が老化しているからです。

でも大丈夫! しっかりケアすれば膣内だって、お肌や髪の毛のように潤って若さを保ってくれるんです。そんな日本ではまだ知られていない貴重な話を知ることができる『ちつのトリセツ』の著者・原田純さんへのインタビューです。

膣内が硬くなる!? 年齢とともに変化するデリケートゾーン『ちつのトリセツ 劣化はとまる』著者 原田純さんインタビュー

https://wome.jp/articles/1548

年齢とともに膣が硬くなる…なんてこと、ご存知でしたか? 最近ではセックスをしない人たちも増えてきていますが、そうすると膣の老化はさらに加速していくらしいんです。目から鱗どころか衝撃が走りまくる、日本初の“ちつケア”入門書『ちつのトリセツ 劣化はとまる』。自らを実験台に書き上げた著者、原田純さんにお話を伺いました。

彼氏や夫のためにデリケートゾーンをするんじゃないんです

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そういうことって学校の性教育でも教えてくれないし、母親も教えてくれないですよね。小さな頃、一緒にお風呂に入って「ちゃんと洗いなさいよ」って言われたけど、洗い方は教えてもらってない。なんとなく上からゴシゴシゴシでお終い。なので、家に帰って鏡をお風呂に持ち込んでM字開脚みたいなポーズになって(笑)まず自分のものをしっかり確認しました。


デリケートゾーンのお手入れを意識して始めるようになったのは彼氏ができたから、という女性も多いと思います。ですが、40代女性ならそのお手入れはすべて自分のためになるんです。

ラブセラピスト®の古山直美さんがご自身の経験を赤裸々に語りながらその大切さについて教えてくれたインタビューです。

彼氏や夫のために 専門家に聞くデリケートゾーンのケア方法 ラブセラピスト 古山直美さんインタビュー

https://wome.jp/articles/1534

「デリケートゾーンのケアをしたい!」って初めて思ったのはいつでしょうか? 彼氏ができた時や異性を気にし始めた時ではないでしょうか? 大切な人のためにも自分のデリケートゾーンをケアすることはとても重要なことなんです。ラブセラピストの古山直美さんにパートナーシップにおけるケアの大切さについて教えていただきました。

最近においやおりものが気になる…という方は膣内環境が悪いのかもしれません

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膣内環境はご自身の健康のバロメーターでもあります。ストレスがかかっていたり、体の調子が悪かったりしたら、てきめんに膣内環境も悪化してニオイがでたり、おりものが変化したりします。子宮は女性性の象徴ですよね。ここを大事に労わってケアしてあげられる女性こそ、いつまでも若々しく美しく元気で女性らしくいられるのではないでしょうか。



レディースクリニック院長の丹羽咲江先生になかなか人には聞けないデリケートゾーンのお悩みについてお答えいただいたインタビュー。目からうろこのお話が満載です。改めてないがしろにしてはいけない場所だということがよーっく分かります。

教えて!咲江先生(3)膣内環境を正常に整えるにはどうしたらいいの?

https://wome.jp/articles/1492

親しい友人にもなかなか相談できないデリケートゾーンのお悩み。産婦人科に行くのはなんだか怖いし、ひとり思い悩んでいる方も多いのではないでしょうか? そこで!WOMeではデリケートゾーン向上委員会を立ち上げ、お悩みを徹底的に解決していきたいと思っています。最終回は加齢によるお悩みも出てきた膣内環境を正常に整える方法です。



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