リピ確定! 辺見えみりさん愛用中の美容液「フルアクレフ」の使い心地が素敵すぎ… 

リピ確定! 辺見えみりさん愛用中の美容液「フルアクレフ」の使い心地が素敵すぎ… 

エイジングが気になるアラフォーの私たちにとって、お肌のハリや弾力、乾燥はすごく気になるところですよね。年々悩みは深刻になるばかりですが、皆さんどんなスキンケアアイテムを使っていますか? 私もスキンケアアイテムは色々と試しています。その中でも久々に「これは!」と思える美容液に出会いました。


アラフォーにとって美容液はとっても重要!

お肌のエイジングが顕著になってくるアラフォー世代。特に40代に入ってくると、色々と肌の変化について悩みが増えてきますよね。特に気になるのは、肌の弾力…。ハリが少なくなってくることで、ほうれい線や毛穴が目立つようになります。また肌全体のたるみ。毎朝鏡を見て、「は~。何とかならないかな…。」とため息をつくなんて方は多いのではないでしょうか。

もちろん、私もその一人。40代に入ってからお肌のハリについては、本当に悩みの種。ハリを保つべく、食事を見直してみたり、水をしっかり飲んでみたり、化粧品を変えてみたり、色々と試してみています。「美は一日にしてならず」と言われているので、毎日のケアは以前より入念に行っています。

そんな毎日の中で特に重要だな。と感じるコスメアイテムは何と言っても「美容液」。お肌のハリは、肌の水分量に左右されるので、化粧水を一生懸命叩き込んでいた時もあったのですが、40代に入ってくるとそれだけでは物足りないというか、追いつかないというか(笑) そこで、最近は「美容液」にこだわるように。色々な美容液を試していく中で出会ったのが、辺見えみりさんがプロデュースした“フルアクレフ”という美容液。

もともと辺見えみりさんのファンだったのもあり、すぐにお試ししてみることに♪

コスメオタクな辺見えみりさん渾身の力作!使い心地、テクスチャー、パッケージ、成分、とことんこだわり!

早速届いた美容液フルアクレフ。箱を開けると、センスのいい素敵な箱がお目見え。私は毎日使うものについては、パッケージも重要だなと思うタイプなのですが、皆さんはどうですか?

辺見えみりさんもフルアクレフをプロデュースする際、パッケージにもこだわったとインタビューに答えていらっしゃいます。センスのいい方なので、こういうところにもそのセンスが現れていて、それだけで使うのが楽しみになりました。容器もスポイト式で量がわかりやすいのもうれしいところです。

使い心地はこっくり濃厚なテクスチャー 最後に「モチっ」

美容液はいろんな使い心地のものがありますが、フルアクレフは濃厚なタイプです。ゆる~いジェル状で、お肌にぬるとこっくりと濃厚なテクスチャー。すーっとしみこんでいくタイプではなく、お肌の表面を保護しながら、ゆっくりと浸透していくようなイメージです。それでいてべたつきなどは残らず、最後には「モチッ」とした感じに仕上がる感じ。たとえるなら…濃厚な化粧水を何度も丁寧に重ね叩き込んだ後のような質感になります。ということは、化粧水を叩き込む時間の短縮にもなりそうです♪

特にこだわって配合された「プロテオグリカン」

辺見えみりさんの開発インタビューでは、特にこの「プロテオグリカン」の配合にこだわったとおっしゃっています。プロテオグリカンはヒアルロン酸よりも保湿力が高い成分として有名な成分。ヒアルロン酸よりも肌の角層への浸透が良く、肌を内側からピーンとサポートしてくれる魅力的な成分。私も注目していた成分なのですが、そのプロテオグリカンが配合されているということなので、期待大♪ 「モチッ」とした使い心地の理由はこのプロテオグリカンが配合されているからだと感じました。

透明感のある肌へ導く「胡蝶蘭エキス」

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「胡蝶蘭エキス」聞いただけですごく高級なイメージがしますね。この胡蝶蘭エキスには抗酸化作用が期待できるポリフェノールの一種“ケルセチン”や、“ルチン(ビタミンP)”が含まれているとのこと。ポリフェノールはエイジングケア成分として注目されていて、肌のコンディションを整えるサポートをしてくれます。プロテオグリカンに続き、こんな素晴らしい成分が入っているなんて嬉しい限りです♪

アラフォーだからこそ! 自分なりに美容液の使い方のコツを見つける

スキンケアステップは、「クレンジング→洗顔→(ブースター)→化粧水→美容液→乳液→クリーム」が基本のステップ。ライン使いをするのが一番いいと言われていますが、アイテムによっては肌に合わないものがあったり、使い心地や香りが苦手なものもあったりしますよね。私はライン使いにはあまりこだわらず、好きなものや、自分の肌に合ったものを使っています。

また、スキンケアステップも、肌のコンディションによって変える時もあります。乾燥が気になる時は、美容液を化粧水より先につけて、化粧水で水分補給しその後、もう一度美容液をつける方法を取り入れています。また、目元の小じわが目立ってきたり、ほうれい線が気になる時はコットンに化粧水と美容液をダブルでしみこませて、コットンパックをすることも。

ただつけるだけではなく、しっかりと浸透させる、保護させるために色々と自分なりの使い方のコツを見つけるのも、美容効果を高めることにつながります。もちろん、フルアクレフもこの方法で使っています。

42歳の私の肌もフルアクレフで「モチッ」とツヤ肌に♪

辺見えみりさんの懇親の力作「フルアクレフ」美容液の使い心地をご紹介しました。総評して感じた点は、とにかく肌が「モチッ」となること。これは本当にうれしい結果でした!

40代に入り、ハリが少なくなってきて、とにかく毛穴のたるみが本当に目立つようになってきていたので、もっちり感が感じられることはとても重要。化粧水だけでカバーできなかった保湿もこのフルアクレフを塗るようになってから、朝起きた時のしっとり感が違う気がします。とはいえ、この美容液1本でエイジングからくる悩みすべてをカバーするのはさすがに無理ですが、使うとつかわないとでは大違い。そして使い方を工夫するとより一層、この美容液の実力を実感することができました!

久々に「リピして使い続けたいな♪」と思える美容液と出会えました。あなたも是非一度お試しあれ~♪

フルアクレフについて詳しくみる

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