インタビューに関する記事


腸と心を整えれば美しい肌が生まれる 皮膚科医 山﨑まいこさんインタビュー<前半>【#FocusOn】

腸と心を整えれば美しい肌が生まれる 皮膚科医 山﨑まいこさんインタビュー<前半>【#FocusOn】

肌の状態に“腸”と“心”がとても大きく関わっています。腸が荒れていたり心にストレスがかかっていると、肌の状態は悪くなるのです。それはなぜか? 『まいこ ホリスティック スキン クリニック』院長であり、『美しい肌が生まれるところ』(ワニブックス)の著者である山﨑まいこさんにお聞きしました。


水谷さるころさんインタビュー<後半> 人との違いを恐れず自分らしい生き方を【#FocusOn】

水谷さるころさんインタビュー<後半> 人との違いを恐れず自分らしい生き方を【#FocusOn】

水谷さるころさんへのインタビュー後半!イラストレーター・マンガ家・グラフィックデザイナーのさるころさんの著書『結婚さえできればいいと思っていたけれど』(幻冬舎)、『どんどん仲良くなる夫婦は、家事をうまく分担している。』(幻冬舎)はご自身の結婚・離婚・事実婚の経験を基に描かれたコミックエッセイです。インタビューではさるころさんの結婚観、家族感、人生観を伺いました。


自分の体は自分のもの 膣のセルフケアで自分を取り戻す たつのゆりこさんインタビュー<最終回>【#FocusOn】

自分の体は自分のもの 膣のセルフケアで自分を取り戻す たつのゆりこさんインタビュー<最終回>【#FocusOn】

膣のセルフケアが生きる活力を高めてくれる。いつも健康で楽しく暮らしたいのであれば、自分の膣の状態も、顔と同じくらい気にかけてあげること。膣が潤っていると、穏やかに前向きに生きられます。膣のケアについてまとめ大反響をよんだ『ちつのトリセツ』(径書房)を監修した助産師たつのゆりこさんが語る膣ケアの重要性とは。インタビュー最終回です。


水谷さるころさんインタビュー<前半> 三十路駆け込み婚は3年半で終止符 合わない人は合わない事実 【#FocusOn】

水谷さるころさんインタビュー<前半> 三十路駆け込み婚は3年半で終止符 合わない人は合わない事実 【#FocusOn】

イラストレーター・マンガ家・グラフィックデザイナーの水谷さるころさんへインタビュー!一度目の結婚・離婚を経て現在、事実婚の水谷さるころさんに著書『結婚さえできればいいと思っていたけれど』(幻冬舎)、『どんどん仲良くなる夫婦は、家事をうまく分担している。』(幻冬舎)を踏まえてご自身の結婚観、人生観についてお話を伺いました。前半です。


膣ケアはヘルスケア 健康的なライフスタイルに欠かせない たつのゆりこさんインタビュー<第二回>【#FocusOn】

膣ケアはヘルスケア 健康的なライフスタイルに欠かせない たつのゆりこさんインタビュー<第二回>【#FocusOn】

膣ケアは女性の性の健康のためのヘルスケアのひとつです。自分の体を知り、向き合うことで健康寿命を延ばしいつまでも元気にいきいきと生きることができる。と、長年、膣を見続けてきた助産師のたつのゆりこさんは言います。『ちつのトリセツ』(径書房)を監修した女性の性の健康をサポートする助産師たつのゆりこさんが話す、膣ケアの大切さとは。インタビュー二回目です。


作家・桂望実さんインタビュー とにかく忙しい40代、ジタバタしているけど余裕がある50代 <後半>【#FocusOn】

作家・桂望実さんインタビュー とにかく忙しい40代、ジタバタしているけど余裕がある50代 <後半>【#FocusOn】

新刊『オーディションから逃げられない』が発売中の桂望実さん。ドラマ・映画化された『県庁の星』や『嫌な女』の原作者でありベストセラー作家です。そんな桂さんが新たに書いた小説の主人公は40代の女性。夫と娘を持ちパン屋を経営するがむしゃらにひたむきに生きる主人公に自分を重ねるアラフォー女性は多いでしょう。桂さんに小説についてお話を伺たった後半です。


家族はチーム パパが“アウェイ感”を感じているかも ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー<最終>【#FocusOn】

家族はチーム パパが“アウェイ感”を感じているかも ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー<最終>【#FocusOn】

これさえ読めば夫がイクメンに!?ファザーリング・ジャパン代表の安藤哲也さんに夫を“イクメンにする方法”をインタビューした最終回。夫をフラリーマンにさせない方法やセックスレスにならないためのコミュニケーション術も教えてもらいました。笑っている父親を増やしたいという安藤さん。父親が笑顔なら妻も子どもも笑顔になる!


40代女性の四半世紀を描く『オーディションから逃げられない』著者 桂望実さんインタビュー<前半>【#FocusOn】

40代女性の四半世紀を描く『オーディションから逃げられない』著者 桂望実さんインタビュー<前半>【#FocusOn】

『県庁の星』や『嫌な女』の作者・桂望実さんの新刊『オーディションから逃げられない』。40代女性の四半世紀がそこには綴られています。女性はいつもオーディションに立たされているようなもの。そんな人生を一生懸命ひたむきに生きる主人公に自分を重ね合わせるアラフォー女性も多いと思います。作者の桂望実さんにインタビューした前半です。


育児を手伝う感覚のパパは意識のアップデートを ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー<第二回>【#FocusOn】

育児を手伝う感覚のパパは意識のアップデートを ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー<第二回>【#FocusOn】

「夫をイクメンにしたい!」と思っている妻は必読。多くのイクメンを育成してきたファザーリング・ジャパン代表の安藤哲也さんにインタビューした第二回目。家事育児は“手伝う”ものではなく“手を取り合って共にする”もの。これを読めば“家事育児を手伝う”意識の夫をアップデートさせる方法がわかります。あなたの夫もイクメンに!


一晩中オムツを握りしめて考えた 「父親をする」という考え方 ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー【#FocusOn】

一晩中オムツを握りしめて考えた 「父親をする」という考え方 ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんインタビュー【#FocusOn】

夫が家事・育児をしてくれないとお悩みの方、必読!ファザーリング・ジャパン安藤哲也さんに「夫をイクメンにする方法」をお伺いしました。自身も3児の父である安藤さんが子育てを通して気づいた「父親をする」とは一体どういうことなのでしょう。


ジェーン・スーさん インタビュー<最終回> 人生折り返してからが楽しいってよ!【#FocusOn】

ジェーン・スーさん インタビュー<最終回> 人生折り返してからが楽しいってよ!【#FocusOn】

『私がオバさんになったよ』(幻冬舎)ジェーン・スーさんインタビュー!最終回は宇多丸さん、酒井順子さん、能町みね子さんとの対談について。対談中の意外なエピソードをお伺いしました。


ジェーン・スーさんインタビュー<第二回> 自分に後ろめたくなく生きる【#FocusOn】

ジェーン・スーさんインタビュー<第二回> 自分に後ろめたくなく生きる【#FocusOn】

『私がオバさんになったよ』(幻冬舎)ジェーン・スーさんインタビュー!第二回は中野信子さん、田中俊之さん、海野つなみさんとの対談について。本には書かれていない対談中のエピソードです!


『私がオバさんになったよ』 ジェーン・スーさんインタビュー<第一回>【#FocusOn】

『私がオバさんになったよ』 ジェーン・スーさんインタビュー<第一回>【#FocusOn】

新刊『私がオバさんになったよ』幻冬舎/作詞家でコラムニスト、ラジオパーソナリティのジェーン・スーさんインタビュー! 『私がオバさんになったよ』で対談された方々とのエピソードをお伺いしました。


【#FocusOn】子育てはホームステイのホストマザー気分で!『女がめざめる暮らし方』著者、大葉ナナコさんインタビュー<最終回>

【#FocusOn】子育てはホームステイのホストマザー気分で!『女がめざめる暮らし方』著者、大葉ナナコさんインタビュー<最終回>

ご自身の妊娠・出産の経験から「誕生学」を確立、普及させてきた大葉ナナコさん。5人のお子さんを育てた経験と、多くの女性を支えてきた立場から、親の役割、そして子育てしながら自己実現をするための秘訣を教えてもらいました。著書である『女がめざめる暮らし方』(サンマーク出版)を基にしたインタビュー、最終回です。


【#FocusOn】一刻も早い卵子凍結を勧めたい 産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第一回>

【#FocusOn】一刻も早い卵子凍結を勧めたい 産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第一回>

“卵子凍結”についてあなたはどんな印象を持っていますか? 女性のカラダについて様々な角度から書かれた『あなたも知らない女のカラダ 希望を叶える性の話』。産婦人科専門医の立場から船曳美也子さんが女性が知っておきたいカラダの仕組みについて教えてくれます。そこで今回は著者の船曳美也子さんにどうして産婦人科医になったのか、不妊治療クリニックに勤めるなかで感じていることについてお話を伺いました。


【#FocusOn】非モテアラサー女子だった私が覚醒するまで 恋愛婚活コンサルタント 菊乃さんインタビュー<第一回>

【#FocusOn】非モテアラサー女子だった私が覚醒するまで 恋愛婚活コンサルタント 菊乃さんインタビュー<第一回>

愛のあるスパルタ恋愛婚活コンサルタントの菊乃さん。WOMeの連載でもアラフォー女性の婚活を真剣応援してくれています。今回はそんな菊乃さんへ、なぜ恋愛婚活コンサルタントになったのか? アラフォー婚活の秘訣と絶対NGなどについてお話を伺いました。その第一回目です。


【#FocusOn】男性は大切な人のスーパーヒーローになりたいの 森田敦子さんインタビュー<最終回>

【#FocusOn】男性は大切な人のスーパーヒーローになりたいの 森田敦子さんインタビュー<最終回>

腟周りのケアの重要性を知り、「アンティーム オーガニック」というブランドをプロデュースする日本の植物療法士 第一人者の森田敦子さん。これまで腟まわりのケアがいかに大切かということについてインタビューしました。最終回は男女のコミュニケーションについてです。


【#FocusOn】性をポジティブに! “ジョイスティック”と“パワースポット” やまがたてるえさん×大貫詩織さん対談(第二回)

【#FocusOn】性をポジティブに! “ジョイスティック”と“パワースポット” やまがたてるえさん×大貫詩織さん対談(第二回)

助産師でバースセラピストのやまがたてるえさん。助産師で思春期保険相談士のシオリーヌこと大貫詩織さん。それぞれアラフォーとアラサーのおふたりに、今の日本の性教育事情について対談していただきました。第二回目はオトナの女性が自分たちのカラダの事を知らなすぎる、ということと夫婦のパートナーシップについてです。


【#FocusOn】大人に伝えたい 性教育の現場から やまがたてるえさん×大貫詩織さん 助産師対談<第一回>

【#FocusOn】大人に伝えたい 性教育の現場から やまがたてるえさん×大貫詩織さん 助産師対談<第一回>

WOMeで連載していただいている助産師でバースセラピストのやまがたてるえさん。そして助産師で思春期保健相談士であり、現在は精神科病院で看護師として働く大貫詩織さん。おふたりとも性教育の講演会を全国で行っています。そこでアラフォー世代代表としてやまがたさん、アラサー世代代表として大貫さんにお越しいただき、なぜ今、性教育が大切なのか、ということについてお話いただきました。


【#FocusOn】セックスをポジティブなものにしたい 「#なんでないの」福田和子さんインタビュー<最終回>

【#FocusOn】セックスをポジティブなものにしたい 「#なんでないの」福田和子さんインタビュー<最終回>

スウェーデンに留学して帰国後「#なんでないの」を立ち上げた福田和子さん。日本では子どものころからネガティブなセックスのイメージを植えつけられているのではないか、と問題提起をいただきました。セックスがポジティブなイメージになれば、もっと楽しめ、性暴力の排除や避妊への主体的な行動につながるのでは、と、熱い想いをお伺いしました。最終回です。


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