中沢文子に関する記事


東神奈川「三国屋酒店」手作り料理が絶妙な昭和9年創業の酒店【中沢文子の女・酒場巡礼#10】

東神奈川「三国屋酒店」手作り料理が絶妙な昭和9年創業の酒店【中沢文子の女・酒場巡礼#10】

昔、酒店の店先に立ちながら酒を飲むことを「角打ち」といい、北九州発祥といわれてます。現在でもこの形式で飲める酒店があり、東神奈川にある昭和9年創業の「三国屋酒店」もその1つ。現在も、店内で販売されている酒や手作り料理を座りながら楽しむことができます。アットホームな雰囲気で、女性客が気軽に飲むことができます。


田町 バル「かくはち」日本のワインにこだわる女性オーナーが手掛ける【中沢文子の女・酒場巡礼#9】

田町 バル「かくはち」日本のワインにこだわる女性オーナーが手掛ける【中沢文子の女・酒場巡礼#9】

【TVチャンピオン せんべろ選手権出場!酒場ライター中沢文子】今宵、酒場ライターの中沢文子さんが教えてくれる、女性がひとりで行けるとっておきのお店は田町にある日本ワインにこだわったバル「かくはち」。どんなお酒とつまみが待っているのかな。


野毛「じぃえんとるまん」ビール大瓶が400円! 女性もOKのせんべろ立ち飲み店【中沢文子の女・酒場巡礼#8】

野毛「じぃえんとるまん」ビール大瓶が400円! 女性もOKのせんべろ立ち飲み店【中沢文子の女・酒場巡礼#8】

中沢文子の女・酒場巡礼第8回は、センベロの聖地「野毛」にある「ぴおシティ」。赤い提灯が目印の立ち飲み店「国民酒場じぃえんとるまん」は、昼12時から営業し、なんとサッポロの赤星大瓶が400円のうえに、料理は100円~楽しめる正真正銘の「せんべろ」店です。しかも女性店長で、女性一人でも安心して立ち寄れるのも魅力です。


銀座「バー 堀川」バーの聖地でカクテルを傾ける【中沢文子の女・酒場巡礼#7】

銀座「バー 堀川」バーの聖地でカクテルを傾ける【中沢文子の女・酒場巡礼#7】

中沢文子の女・酒場巡礼第7回は、銀座「バー堀川」。全国に名を馳せる一流のバーが集う東京・銀座。世界大会などで優勝した保志雄一さんが手掛ける「バー保志」の右腕として活躍していた妙手・堀川賀正さんが独立し、2017年8月銀座6丁目に店を開きました。これまで築き上げた技を礎に生み出される美しいカクテルに、今宵、酔いしれませんか?


横浜「お加代」狸小路で60年続く焼鳥店で創作串を【グルメライター中沢文子の女・酒場巡礼 #5】

横浜「お加代」狸小路で60年続く焼鳥店で創作串を【グルメライター中沢文子の女・酒場巡礼 #5】

中沢文子の女・酒場巡礼第5回は、横浜・お加代。日本ならでは食のひとつ「焼鳥・モツ焼き」。焼く芳しい香りにそそられ、ついついお店に入って飲んでしまった…なんてことがありませんか? 代名詞のしろはもちろん、アイデア光る創作串を味わうなら、横浜駅で昭和28年から続く焼鳥の「お加代」です。ご主人も常連さんも温かく、女性も1人で気軽に飲むことができます。


友だち追加


人気記事ランキング


>>総合人気ランキング
WOMeアプリダウンロードバナーPC_top_フッター