恋愛・結婚・夫婦に関する記事|WOMe
恋愛・結婚・夫婦

恋愛・結婚・夫婦


恋愛・結婚・夫婦の記事一覧

不倫・浮気・離婚…それでもやっぱり恋したい!大人の恋愛映画【オトナキレイになる映画】

不倫・浮気・離婚…それでもやっぱり恋したい!大人の恋愛映画【オトナキレイになる映画】

酸いも甘いも経験した大人の女性だからこそ楽しめる恋愛もあれば、いけないこと、と頭の中では分かっていても止められない不倫、ちょっとだけなら・・・と軽い気持ちからの浮気といった映画の中だけにおさめておきたい恋愛もあります。毎日の生活に追われてちょっと恋愛を忘れ気味・・・そんなときには、映画から刺激をもらってみては?


外国人女性からみるとココが不思議だよニッポン女性!

外国人女性からみるとココが不思議だよニッポン女性!

恋愛や仕事や未来について、答えの出ないことに悩んでしまうときってありますよね。そういうときは、考えるのをいったん止めて価値観をリセット!あなたの悩みも、海外の女性からみたら他愛のないことかもしれません。世界から見ればかなり独特な日本人の考え方。悩む必要なんて本当はなかったのかも!そう思えて元気がでること間違いなしです。


【#FocusOn】『子どものいない人生を考える会』主宰・朝生容子さんインタビュー<第一回>

【#FocusOn】『子どものいない人生を考える会』主宰・朝生容子さんインタビュー<第一回>

WOMeでアラフォーのキャリアについて連載いただいたキャリアカウンセラー朝生容子さん。2014年にある出来事がきっかけで『子供のいない人生を考える会』という会を立ち上げFacebookなどで活動を続けていらっしゃいます。いったいなぜ、この会を主宰しようと思ったのか。朝生さんご自身の体験も含めお話を伺いました。その第一回目です。


甲斐性なしの夫とスムーズに離婚する方法【離婚を考えた時知っておくべき知識 #7】

甲斐性なしの夫とスムーズに離婚する方法【離婚を考えた時知っておくべき知識 #7】

巷で圧倒的に多いのは、夫の方が年収が高く、資産もある。離婚時には、そのような夫からいかに多くの養育費と財産分与を勝ち取るか! が重要ポイントとなるケースです。しかし、割合は少ないですが、妻の方が夫より稼いでいるケースもありますね。周りに参考例が少ないため、いろいろと情報収集に困る方も多いと思います。今回は、そのような妻


ピンと来るのを待つ受け身アラフォーよ。運命の人にはもう出会っているぞ【菊乃流 アラフォー本気の婚活術 #05】

ピンと来るのを待つ受け身アラフォーよ。運命の人にはもう出会っているぞ【菊乃流 アラフォー本気の婚活術 #05】

「なんかピンと来なくて」とピンと来るのを待って気が付けばアラフォー。受け身で好きになれそうかどうかを待っていたらあっという間におばあちゃんになります。出会ってビビビと恋に落ちる方とあなたは違うの。出会う男性を彼氏になりえるかどうかで仕分け続けて男友達もいない女性にビビビは来ません。


感情的になってはダメ。離婚は慎重に計画を立てて【離婚を考えた時知っておくべき知識 #2】

感情的になってはダメ。離婚は慎重に計画を立てて【離婚を考えた時知っておくべき知識 #2】

こんにちは。行政書士であり、離婚カウンセラーの阿部貴子です。夫婦の話し合いで夫が家庭に戻ってきた。夫と愛人の関係が自然消滅した。ようやく嵐が過ぎ去り平穏を取り戻せるかと安堵した妻。しかし、夫の浮気という危機は再び訪れる可能性があることは前回お伝えしました。今回は、その後、離婚に向ってしまったケースについてお伝えします。


“ラブ・アゲイン目当て?”アラフォーが同窓会に参加すべきワケとは?【神崎桃子の恋愛指南 #16】

“ラブ・アゲイン目当て?”アラフォーが同窓会に参加すべきワケとは?【神崎桃子の恋愛指南 #16】

「同窓会」その響きだけで胸キュンしちゃう方も多いのでは?青春期を共に過ごした仲間たち…その中にはお付き合いした彼や片思いで終わった彼…初恋の彼もいることでしょう。いったいみんなが今どうなっているのか?興味は募ります。アラフォーこそ、同窓会に行くべき!という恋愛コラムニスト神崎桃子さんにその理由を教えていただきましょう。


もしかして私、モラハラ被害者かも…そう思った時にすべきこと【離婚を考えた時知っておくべき知識 #3】

もしかして私、モラハラ被害者かも…そう思った時にすべきこと【離婚を考えた時知っておくべき知識 #3】

三船美佳と高橋ジョージの離婚劇で、社会的認知が一気に高まった”モラハラ”。その後も、芸能人の離婚報道と併せてモラハラの実態がテレビやネットで紹介され、「うちの状況によく当てはまる!」と、初めてモラハラ被害に気づく妻が多くいらっしゃいます。では、「私はモラハラ被害者かも?」と思った時、一体どうしたらいいのでしょうか?


【#FocusOn】セックスをポジティブなものにしたい 「#なんでないの」福田和子さんインタビュー<最終回>

【#FocusOn】セックスをポジティブなものにしたい 「#なんでないの」福田和子さんインタビュー<最終回>

スウェーデンに留学して帰国後「#なんでないの」を立ち上げた福田和子さん。日本では子どものころからネガティブなセックスのイメージを植えつけられているのではないか、と問題提起をいただきました。セックスがポジティブなイメージになれば、もっと楽しめ、性暴力の排除や避妊への主体的な行動につながるのでは、と、熱い想いをお伺いしました。最終回です。


婚活のマニュアルがあると思って自分の頭で考えない指示待ちアラフォー【菊乃流 アラフォー本気の婚活術 #06】

婚活のマニュアルがあると思って自分の頭で考えない指示待ちアラフォー【菊乃流 アラフォー本気の婚活術 #06】

アラサー女性とアラフォー女性の大きな違いは同じ失敗を繰り返して失敗から学ばないということ。「何をすれば結婚できるんだろう」とテクニックを探して気が付けばアラフォー。そのテクニックはご自分に向いている方法なのでしょうか? 自分を知るということをすっ飛ばして、どうなりたいかというゴールもなく正解探しをすれば迷走します。


LINEの返事が遅い彼にもうイライラしっぱなし!【オトナの幸せ恋愛心理術  #1】

LINEの返事が遅い彼にもうイライラしっぱなし!【オトナの幸せ恋愛心理術 #1】

アラフォーになっても恋愛の悩みは尽きないですよね…。そこで!今回から、全国心理業連合会認定のプロフェッショナル心理カウンセラーである鹿屋由佳さんに読者の皆さんのお悩みに答えていただきます。大人気カウンセラーの鹿屋さんの回答は愛にあふれていて読んでいるだけで癒されますよ。


夫の浮気が発覚!後悔する妻多発のNG対応【離婚を考えた時知っておくべき知識 #5】

夫の浮気が発覚!後悔する妻多発のNG対応【離婚を考えた時知っておくべき知識 #5】

夫の浮気が発覚! 動揺しますよね。感情的になって夫を責め立てる妻、不倫現場に乗り込む妻。ほとんどの妻は、感情のままに計画なく行動し、事態は一向に改善しません。 数年かけて夫を追いかけまわし、夫婦関係が相当冷え切った危機的状況になって初めて、妻はやっと立ち止まります。そんな妻たちのNG対応をご紹介します。


【#FocusOn】性について普通に話せる社会にしたい「#なんでないの」福田和子さん インタビュー<第一回>

【#FocusOn】性について普通に話せる社会にしたい「#なんでないの」福田和子さん インタビュー<第一回>

スウェーデンに留学して帰国後「#なんでないの」プロジェクトを立ち上げた福田和子さん。性への姿勢、お互いの関係の築き方、若者の声が反映される仕組みや若者への配慮など、日本との違いを実感し、「日本人ももっと知らなければ!」と強く感じて活動をはじめました。セックスをポジティブに捉え、性について普通に話せる社会にしたい、と熱く語る福田さん。第一回目は性先進国スウェーデンの性事情についてお話を伺いました。


【アラフォーからの結婚式 Q&A #1】ご祝儀や費用の悩みに答えます

【アラフォーからの結婚式 Q&A #1】ご祝儀や費用の悩みに答えます

アラフォーともなると結婚式に出席したことも数知れず。20代半ばから結婚ラッシュが続き、最近はひと段落…と思ったら今度は部下や甥や姪が結婚し始めた!今までとはちょっとシチュエーションが変わってきて戸惑うこともしばしばのアラフォー女性のお悩みに1000組以上の結婚式をプロデュースしてきた葉山泰子さんがズバッとお答えします。


“性”のことで傷つく人を少なくしたい 産婦人科医 遠見才希子さんインタビュー<第一回>【#FocusOn】

“性”のことで傷つく人を少なくしたい 産婦人科医 遠見才希子さんインタビュー<第一回>【#FocusOn】

2005年、医学生の頃から中高生や大人に性教育を行い、現在は精力的にアフターピルや日本の中絶方法について情報発信を行い続ける産婦人科医 遠見才希子さん。その活力の源はどこにあるのか? 産婦人科医になろうと思ったきっかけや現在の取り組んでいる活動などについてお話を伺いました。


『クリトリス革命』翻訳者・永田千奈さんインタビュー【#FocusOn】

『クリトリス革命』翻訳者・永田千奈さんインタビュー【#FocusOn】

フランスのセクソロジストとセックスジャーナリストがふたりで書いた本「クリトリス革命」。今回、この本を翻訳された永田千奈さんにインタビューしました。このある意味、刺激的でセンセーショナルなタイトルの本を翻訳された経緯やこの本の魅力について語っていただきました。


【#FocusOn】性をポジティブに! “ジョイスティック”と“パワースポット” やまがたてるえさん×大貫詩織さん対談(第二回)

【#FocusOn】性をポジティブに! “ジョイスティック”と“パワースポット” やまがたてるえさん×大貫詩織さん対談(第二回)

助産師でバースセラピストのやまがたてるえさん。助産師で思春期保険相談士のシオリーヌこと大貫詩織さん。それぞれアラフォーとアラサーのおふたりに、今の日本の性教育事情について対談していただきました。第二回目はオトナの女性が自分たちのカラダの事を知らなすぎる、ということと夫婦のパートナーシップについてです。


【#FocusOn】一刻も早い卵子凍結を勧めたい 産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第一回>

【#FocusOn】一刻も早い卵子凍結を勧めたい 産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第一回>

“卵子凍結”についてあなたはどんな印象を持っていますか? 女性のカラダについて様々な角度から書かれた『あなたも知らない女のカラダ 希望を叶える性の話』。産婦人科専門医の立場から船曳美也子さんが女性が知っておきたいカラダの仕組みについて教えてくれます。そこで今回は著者の船曳美也子さんにどうして産婦人科医になったのか、不妊治療クリニックに勤めるなかで感じていることについてお話を伺いました。


「40代からのセックスライフとは?」荻原かおるさんインタビュー デケートゾーン向上委員会#6 

「40代からのセックスライフとは?」荻原かおるさんインタビュー デケートゾーン向上委員会#6 

デリケートゾーン向上委員会 第6回目は、『ちつ☆トレ』の著書で、セクシャルグッズメーカープロデューサーの荻原かおるさんにインタビューしました。


【#FocusOn】卵子凍結をおすすめしている理由  産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第二回>

【#FocusOn】卵子凍結をおすすめしている理由  産婦人科専門医 船曳美也子さんインタビュー<第二回>

『あなたも知らない女のカラダ 希望を叶える性の話』著者 産婦人科専門医 船曳美也子さん。この本を読むといかに自分が自分のカラダについて知らないか、ということがよく分かります。第一回目のインタビューで船曳さんは将来子どもが欲しいと思っているなら一刻も早い卵子凍結をすすめる、とお話されました。それはいったいなぜなのか? インタビュー二回目です。




人気記事ランキング


>>総合人気ランキング

画像 apple google